La vie en Rose yuming0117.exblog.jp

好きなリンク先を入れてください

ついに還暦を迎えました、が、 まだまだジタバタ  B型山羊座のもなかです。


by yuming0117
画像一覧
カレンダー
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31

タグ:サッカー ( 21 ) タグの人気記事


久しぶり


10月24日、久しぶりにサッカーを見に行きました。
        
        味の素スタジアムは初めて
d0153207_15271772.jpg
下の妹の次女が最近FC東京のファンということで妹が、浦和戦埼スタまで行くのは大変だから近場の味スタでどう?と誘ってくれたのでした。
久しぶりのサッカー、二つ返事でOKしたけど、と言うことは当然FC東京サイドで観戦てことで(^-^;、結構熱い東京ファンに囲まれ浦和が得点しても大ッぴらには喜べず、自陣に攻め込まれても浦和の“ウ”も発声できないと言うなかなか苦しい状況でした(笑)
一番熱心にサッカーを見ていた時代に活躍していた選手はもういないし、昔ほど浦和の勝ち負けに一喜一憂することもなくなって、それほど懸念はしていなかったのですが、
やっぱり浦和へのブーイング間近で聞くと結構キツイ(^-^;
ましてや、一緒にブーイングなんて、東京サイドに座っているとはいえとてもじゃないができませんでした。
妹一家よごめんね( ;∀;)
        
        姪っ子は高橋秀人ファン
d0153207_15273714.jpg

試合は、前半浦和の楽勝かと思いきや、後半追い上げられて4-3で何とか勝利。
勝って良かったけど全く、いつもハラハラさせてくれます。

でも、浦和は地力がついたなぁと思います。
ルーズボールへの執念、ちょっとしたボディコントロールの感覚、セカンドボール、どれをとっても得点差以上の差が東京とはあると感じました。
でも、一点差まで追いつかれちゃうところが浦和らしい言えばそうなんですけど(笑)

そんな浦和を見て感激しながら、あぁずっと前鹿島と浦和を比べて同じこと思ったなぁ、なんでここに鹿島の選手はいるのに浦和の選手はいないんだとか、何で浦和の選手は追いかけないんだとか、なんで鹿島の選手のいるところにばっかりボールは落ちてくるんだとか、思ったことを思い出し。
華麗なドリブルも目を見張るようなラストパスもすべてそういうことの積み重ねの先にあるのです。
絶対追いつけない気がしたなぁと思い出し、ちょっとウルっとしてしまいました。

強くなったのよね。

移籍してきた興梠や那須や柏木や、元のチームにいたときは全然興味なかった選手も浦和に来れば応援してるし、やっぱり浦和が好きなんだなぁと、自分の気持ちを再確認した日でした。

サポーターの歌声やチャントやブーイングや、選手の声やボールを蹴る音、スタジアムはいいなぁ。
でも、サッカー観戦にも体力がいるのですよ。
行くなら今のうちだなぁ。

[PR]
by yuming0117 | 2015-10-28 15:04 | サッカー | Comments(0)

シンガポール戦


ワールドカップ二次予選、0-0でシンガポールに引き分け。

簡単に勝てる試合なんて一個もないのよ。

必死さが全然伝わってこなかったもの。

顔洗って出直しなさい。
[PR]
by yuming0117 | 2015-06-16 21:26 | サッカー | Comments(0)

ブラジルW杯出場決定


日本代表、おめでとう!

引き分けで決まりってとこがちょっと歯がゆいけど、W杯予選だからね。
すべての選手が、多分人生で最高の本気出して挑んでる。

どんなダサい勝ち点でも、勝ち点は勝ち点。
逆に、そんな風でも勝ち点もぎ取ることが大事です。

まだ続く予選、実力をより高めて本大会に臨んでください。

d0153207_11145816.jpg
フランスW杯の時のおまもり、今回もご利益あったかな?
[PR]
by yuming0117 | 2013-06-04 23:52 | サッカー | Comments(2)

ドッグラン


d0153207_134649.jpg
11月26日、7歳になりました

d0153207_13562.jpg
大きい子も小さい子もいます
d0153207_1361982.jpg
こんにちは

d0153207_1372047.jpg
一人が好きなの(?・笑)

スロースターターのレオンは、初めの1時間くらいは様子見で楽しくもなさそう見えますが、様子が分かってスイッチが入るともう帰るのいやいやで、足を踏ん張って頑張ります。
可愛いからなるべく居させてあげたいんだけどね。
これからの季節、見守る飼い主は寒いのが困りものです。

飼い主夫婦は、朝8時前には家を出て2時間以上代々木公園で遊び、家に帰って来てから、吉祥寺のユニクロに評判のかる~いいダウンコートを買いに行きあちこち歩き回って、私はとてもくたびれました。
でも夫は、いろんな犬と仲良くできたしレオンは楽しそうだったし、こういう時は疲れは感じない、んだそうです。
犬の癒し効果恐るべし!

レオンと夫は、『犬より人間が好きな犬』と『人間より犬が好きな人間』の組み合わせです。

立川談志が亡くなった。
彼の業績や生前の発言・行動などはここで私が触れるまでもないだろう。

落語家としては天才だったそうだ。
周りの人には優しかったそうだ。
あの発言は含羞と繊細の裏返しだったそうだ。

私の知らない談志を知る人がたくさんいる。
その人たちが、それぞれに彼を偲ぶのはいい。
ただ、やはりそういうエピソードだけで、彼を讃えるのはおかしい。
世間の人にとっては談志は噺家だ。
噺家としての評価をするのが第一だろう。

それなら、自分と違う評価の人がいても、そういうものかと納得できる。

普段の人となりはそのあと、ちょっといい話的な程度でいいだろう。
彼の場合に限らず、どうもマスコミの報道はそっちに偏り過ぎて、知らないことをそうだったからいい人だったんだ、と言われてもね、としらける。
極端にいえば、いい人だったか悪い人だったか、当方には関係ない。
そんなことは、みたり聞いたりした方が勝手に判断するもんだ。

ってことで、
世間が談志を讃えれば讃えるほど、わたしゃ志ん朝が好きだったねぇ、と思うんだなぁ。

声帯の病気で亡くなった人に、今更こんなこというのもなんだけど、談志の声が私には魅力が無かった。

そして私の、露悪的な言動に対する嫌悪感と、そんなもんは嘘っぱちのインチキの自己愛に他ならないと理解を拒む心情は育ってきた過程で培われたものだ。

22歳以下のサッカー日本代表、シリアに勝ってグルー首位となった。
オリンピック出場にまた一歩前進である。
若い割には苦労人の多いらしいこの代表、いつも必死さが伝わって来て結構贔屓してます。

昨日のNHKの中継の解説をしていた岡田武史、長谷川健太のご両人もそんな感覚なのか、解説と言うよりTVをみてる、おとっつあんの会話のようだった。
岡田さんにしてみたら、自分の子供より若いような選手たち、保護者感覚で見ちゃうのかな。

頑張って、オリンピックに行ってください。

あとは浦和の残留さえちゃんと決まれば、今年のサッカーシーズンも無事終わったと言えるのだけど。
これがまた、最終節まで決まらない、ときたもんだ。

なんだかんだ言ったって、ファンに出来ることは何もありません。
ただただ、選手に頑張ってもらうだけです。
祈ってます。
J2はイヤだ~~。
[PR]
by yuming0117 | 2011-11-28 13:33 | | Comments(0)

なでしこジャパン


なでしこジャパン

ワールドカップ優勝 おめでとう!!


二度先行されて、二度追いつく、これ、悪いけど男子では考えられない(笑)
ファールしないDFもステキ053.gif053.gif

アメリカ、ほんとにおっきくて強くていいチームでしたね。

d0153207_10165235.jpg
岩手出身・岩清水選手のメッセージ入り日の丸

素晴らしい試合でした。

みんな、ほんとにカッコ良かった。

d0153207_10171442.jpg
澤さんは得点王&MVP
[PR]
by yuming0117 | 2011-07-18 23:15 | サッカー | Comments(0)

変わってゆくもの


星野道夫さんの著書を読んでいる。

1996年に世を去った彼の言葉の中にはまだ“視線”という言葉が生きている。
多分、彼は“めせん”なんて言う言葉は知らないだろう。
もう、日本語の中に視線という言葉は無くなってしまった。

きっと、“仮住まい”という言葉も早晩無くなる。

世の中の変化は私なんかがいやだなぁとどんなに強く思っても、止められないことばかりだけど、特に言葉は身近なことだけに、変化を強く感じるしいらだたしさも無力感も大きい。

こうやって、文句言いおばさんが出来上がって行くんだわね。

そう言えばもう一つ、変わったなぁと思うこと。

今朝、昨日の試合でセリエA初ゴールを挙げた長友選手のインタビューをTVで見た。
その発言の中で彼は『日本中の期待を背負っているから』と言った。
その気持ち自体は決して悪いとは思わない。
体格的にも恵まれていない、エリートコースを歩いてきたわけでもない彼が、イタリアリーグで活躍するなんて、
誰から見ても、爽快な出来事だ。
これからの活躍も大いに期待している、確かに。

でも、私たちの年代の人間はそれを自分で『期待を背負っている』とは言わなかった。
一瞬、その言葉を聞いて『ん?』と思った。
それは彼に限ったことではなく、今の多くの若い人の発言に感じる違和感なんだけれども。

『期待して貰っている』『応援して貰っている』そんな言い方を昔はしていたような気がする。

いいとか悪いとかじゃなくて、自分について語る時に使う言葉が日本では変化したんだなぁと思う。

長友で思い出したけど、彼の盟友(?)本田圭祐選手が『~したいなと言う風に思います』と言うのが私はすごく気になる。
『~したいです』じゃいけないの?

もちろん『勇気をもらう』『元気をもらう』はNGよ。
勇気や元気は人からもらうもんじゃないだろうっ!!

あぁ、うるさいおばさん(笑)
[PR]
by yuming0117 | 2011-03-07 15:19 | 思うこと | Comments(2)

6月27日日曜日早朝(6:30)、上の妹(実家の近所に住んでいる)より電話。
弟(自宅のある北海道より転身赴任中、実家に住んでいる)より電話があり、
父の様子がおかしい血圧も低く体が冷たいのでかかりつけの病院に電話をしたら
すぐに救急車で来るようにと言われたので、今連絡して救急車を待っている。
妹が病院へ行くので家で待機していて、とのこと。
しばらくして妹より電話。
急性心筋梗塞だと思われ、その病院では手に負えないので、心臓専門の病院に移すとのこと。
病院の名前を検索し場所を確認、出かける準備をして連絡を待つ。
電話があり、準備ができ次第カテーテルを入れて手術をするとのこと。
夫とタクシーで病院に向かう。
行ったことのない、堀切の心臓センターなので運転手さんにプリントアウトした地図を渡し
「ここへお願いします」
高速に乗ってもらったのだが、行き先と私たちの会話から緊急事態と判断してくれたのか、
運転手さん飛ばす飛ばす。
カーブの多い首都高、怖かった~~。
おかげさまで、30分弱くらいで堀切の病院に着きました。

日曜日の、無人の待合室で待っている母と弟。
仕方のないことだが、人のいない病院と言うのは寒々しく心細いものだ。
弟から話を聞いているところへ先生がいらして、これからのことの説明を受ける。
父は処置室で手術のための準備をしている模様。
妹たちとその連れ合いもやってきて、みんなで手術が終わるのを待つ。
手術と言っても胸を切開するわけではなく、腿の動脈からカテーテルを入れるものなので
そう時間はかからないものと思っていたが、2時間以上かかっただろうか。

手術が終わり先生の説明。
最初に運ばれた病院では最悪の事態を想定して説明をしてくれたのか、
腎臓も弱っており、生命の危険も多分にあると言われた。
しかし、実際はそこまでではないのか、先生も淡々と経緯を説明。

しかし、搬送中に3人に2人、10人に1人は手術中に死亡と聞かされドキドキ。
この段階を乗り越え、処置を終えれば予後は悪くない、と。

しかし、糖尿病の父はすでに血管全体が弱っていて、あちこちに梗塞が存在する。
今回は左冠状動脈が梗塞を起こしていて、そこにステントを埋め込んだ。
バルーン治療をしても、すぐにまた血管は細くなってしまうと思われるので
ステントを入れて太さを確保したとのこと。
問題の個所以外の血管も、ステントよりはるかに細く、明らかに血行が悪いと素人目にも分かる。
この個所を治療しても心臓そのものの働きは健康な人の3分の2だとのこと。
なんとなく、みんなに「3分の2も働いているのか」と言うようなホッとした空気が流れたのが笑える。

とりあえず、緊急事態は脱したようだ。

しかし、心臓の働きは元には戻らず、心臓と脳の血管は相関関係にあるので
脳も梗塞を起こす危険は十分ある、と言う。
これからは、益々薄氷を踏むような毎日になると言うことだ。

準備ができて、ICUに入っている父と面会。
部屋に入ると夫に向かって『よぉ』と手を挙げる父。
何がよぉダ(>_<)
声帯がない父は普段でも話すのが大変そうだが、すっかり衰えた体力と心臓では
腹筋も首の筋肉もよく動かない。
口を動かして何か話そうとするが、申し訳ないが分からない。
手で、何かを口に掻きこむしぐさをするので『おなか空いたの?』と聞くと
手を回す。みんなは食事をしたのか、という意味らしい。
いやいやお父さん、そんな心配よりせっかくの日曜日の早朝から呼び出すようなことは
しないでくれる方がずっと嬉しいです(^_^;)

長い面会はできないので病院を辞し、実家へ。
入院の荷物を持って母と病院へまた向かう下の妹、留守番をしているという上の妹と別れ
帰途につく。
夜はピザを取って食べる。
ドイツ×イングランド、楽しみにしてたけど見られないだろう。
(実際はTVの前にいたけど、半眠り状態、後半途中で寝ました)

疲れた、長い一日だった。

そして昨日、病院へ行った上の妹より連絡。
父は一般病棟へ移ったとのこと。
しかし、父は自分に何が起こったかを全然覚えていず、
心臓なんか悪くない、家に帰りたい、と怒っているとのこと。
苦しかったことも忘れてしまったのだろうか。
この病気の人がみんなそうなんだろうか。
本人は具合の悪いところを治してもらって楽になって、
今は快適なのかも。
その証拠に怒る元気がある。

搬送中に亡くなる人が3人に2人、処置中に無くなる人も何割か、と言われるこの病気でも、
父は一命を取り留めた。
夜、夫にその報告をすると『だからお義父さんは不死身だって言ったろ』
はい、ごもっともです。
普通の人なら3回は死んでる、が4回に増えまして。

しかし、それは生き延びたとは言わず、
神様がまだそばに来てはいけない、と父に言っていらっしゃると
言うこともできるのかもしれない、と思わないでもない。
今の父にこの地上にいて何ができるのか、すべきことは何なのか。
具体的に何ということはもうできないだろう。
ならばそれはやはり心の中のこと?
父が、今もって心の中に抱えている恩讐を綺忘れて
自分の作った家庭や家族を喜び、幸せを感じ、感謝する気持ちを持つようになるまで
父は神様の御許へ行くことができないのではないか。

あの執念深い父にそんなことができるのだろうか。
もしかして父は永遠に死ねない、つまりホントに不死身(?)

なんて、ふざけたことを言えることに感謝しなくてはいけないのだろう。
(半分は本気です)

夜、サッカーワールドカップ日本×パラグアイ
延長でも決着つかず、PK戦にて惜敗。

しかし、今までの『一体世界に追いつくのにあと何世紀かかるんだろう?』
と気が遠くなるような負けよりは、
ずっと勝利に近づいた負けだったのではないだろうか。
みんなホントによくやってくれた。
惜しむらくは、攻撃に転じる目的で起用された中村憲剛が
もう一つフィットしていなかった。
初めて起用されて、はやる憲剛と疲れて果てているチームメイトの呼吸が
あと少し合わなかった。
どんぴしゃりのパスに誰かが合わせられていればね。

チャンスは何度もあったけど、あちらも必死だった。
すべての選手が最高級に本気を出すワールドカップ、ほんとの厳しさがあったね。

トーナメントは一回負ければそこでおしまい。
そのチームは解散になる。
一回負ければ、もう同じチームで試合をすることはない。
残念だね。
色々言われてようやくいいチームになったのに、もうこのチームの試合は見られない。

サッカーは急に強くなったりはしない。
少しずつ一歩ずつ、いろんなことを学んでそれを後進に引き継いで
何年も何十年もかかって強くなっていくんだ。
目に見える結果は表れなくても、それを学ぶためにすべての試合が必要なんだ。

と言うわけで、色々あった週の始め。疲れました(笑)
今日が金曜日くらいだったらいいのになぁ。
[PR]
by yuming0117 | 2010-06-30 14:54 | Comments(6)

代表発表


遼ちん(前田遼一)もナオ(石川直宏)も伸二(小野伸二)も満男ちゃん(小笠原満男)ちゃんも入らなかったね。

前田と矢野、どうして矢野を選んだんだろう?

前田は娘たちが通っていた学校のすぐ近所の、同じカトリックの学校の出身なのでずっとみんなで応援してます。
去年のJリーグ得点王だし、今期だってトップ走ってます。何故?
岡田監督、札幌時代に入団断られたの根に持ってるんじゃ?

な~んかな~。
私としてはイマイチな代表です。
実を申せば、一勝もできないに10000点と思ってたけど、益々その思いを強くいたしました。
だって、玉田と大久保て・・・

川口を入れたのは楢崎の精神衛生上どうなんだろう(笑)

あ~あ、4年に一度の楽しみなのに、ちょっと気分050.gif
[PR]
by yuming0117 | 2010-05-10 23:25 | サッカー | Comments(0)

うへ~


結局鹿島は5-1でガンバを下し、川崎も新潟に勝ったので今日は優勝が決まりませんでした。

と言うことは、来週の最終戦に優勝がかかるってことです。
鹿島は勝てば文句なく優勝、負けても川崎が負ければ優勝です。
鹿島が浦和に勝って、J2の頃からここ一番と言う試合に弱い川崎がJ2降格の決まっている柏に負けて
それこそ鹿島万々歳の結果になることだってありうる。
どちらにしても目の前で鹿島の優勝を見せつけられる可能性大。

あ~あ 冗談じゃないよな~。
勝っても目の前で優勝されちゃうかも知れないなんて。
やだやだやだ、 鹿島の胴上げ埼スタでやるなんて。
こういう時、どうしても浦和が鹿島に勝つとは思えない、
それが浦和ファンの悲しい性だわ。
やめてくれ~~

浦和が鹿島を叩いて、川崎も柏のやけっぱちパワーに屈して
しょぼく鹿島の優勝って言うのが、ま面白いかね。

それにしても、来季の浦和はどうなっちゃうんでしょうね~。
フィンケを呼んだことでギドにも見放されちゃったみたいだし、
大体あのフィンケってそれほどまでに
執着するほどのやつなんだろか?

ま、どうなっても浦和は応援するけどね。


今季の最大の発見は、私にとっては 浦和>永井 ってことが確認できたことです。
清水の永井にはまったく興味が湧かない。
もし、彼が最初からよそのチームの選手だったら、
ちょっとイケ面のたまに凄いドリブルする選手
程度の存在だったんだろうなぁ、と思う次第です。




あ~あ、浦和の優勝を見たいっ。
[PR]
by yuming0117 | 2009-11-29 08:45 | サッカー | Comments(0)

大一番


ガンバの選手の顔が切ない

後半27分で鹿島3-1ガンバ大阪(ルーカス退場)
[PR]
by yuming0117 | 2009-11-28 15:34 | サッカー | Comments(0)