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ついに還暦を迎えました、が、 まだまだジタバタ  B型山羊座のもなかです。


by yuming0117
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カテゴリ:レオン( 60 )


病気


昨日、散歩から帰って来たレオンが咳込んでいて、やぁねぇ、また草でも食べたんでしょと軽い気持ちでいたのですが、なかなかおさまらず朝食べたリンゴの皮がつっかえたのかなとか木の切れっぱしでも食べちゃったのかなとか色々心配になり獣医さんに連れて行きました。

レントゲンを撮っていただいたところ、つっかえてるものは無くその代わりに“気管虚脱”と言う病気であると知らされました。
気管の途中がたわんで、気道が狭くなり外からの刺激で咳込んでしまうんだそうです。
レントゲンの画像では狭くなっているところが素人目にもはっきりわかりました。
正確には分からないのですが、老化と遺伝的な要素が原因であることが多いそうです。

そのことが原因で死んだりはしないそうですが、咳は体力を奪います。
これからますます年を取っていくレオンにはいいことでありません。

あぁ、レオンも年を取ったんだなぁ、これからは無理しないでゆるゆる暮らしていくんだなぁ。
生き物と暮らしていれば避けては通れない当たり前のことですが、可愛い顔なのでついつい飼い主はまだ若いように思ってしまっていたのです。
11歳といっても、まだまだ元気にジャンプもするし散歩も大好きだし食欲もあるし。
でもやっぱり、老犬なんだなぁ。

最近は二階の次女の部屋に閉じこもってることが増えたのはじっとしてるほうが楽だったからかなぁ、みんながいるところはうっとおしかったのかなぁとか色々考えてしまいました。
しつこくしてごめんね( ;∀;)

昨日は家族ですっかり落ち込んでしまいましたが、先生もおっしゃってくださったように、これが原因で死んだりはしないのです。
レオンが年を取ったと言うことを受け入れて、またこれから仲良く暮らしていきましょう。
犬が年を取ったこと嘆くより、気持ちよく過ごさせるためにあれをしてあげようこれもしてあげようと言うことを楽しむこと、とどこかに書いてありました。
まさしく、それです。
何年も一緒に過ごした老犬としか味わえない楽しみもあるとも聞きます。
おかーさん、頑張るよ(^O^)/
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                  お散歩もゆっくりね

しかし、そのショックからかなんだか、夫は熱を出して寝込んでしまいました。
元気出してね、おとーさん。
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by yuming0117 | 2016-01-10 23:47 | レオン | Comments(0)

動物の直観?


昨日、次女の彼氏の訪問があったわけですが。

先ずはお茶とお菓子をお出しして、とりあえずみんな平静を装ってお茶飲んでお菓子も食べて、そろそろ話しだすかなと言うとき、なんとレオンが005.gif

我が家ではレオン用のトイレスペースがあり、散歩の時以外にはレオンはここで用を足します。
それはほとんどがオシッコで、おなかをこわしてどうしても我慢できなかったのね、っていうとき以外は??はここではしないのですが、なんと話が始まったらそこで○ンチングポーズ。
あれ、レオンが~と慌てている間にほんの小さいのをポロリ。
おなかをこわしているわけでもなさそうな代物。
いつもは、我慢できない時でもなるべくみんなが見てないときにするのに、勢ぞろいしてるところでなんて、何ということでしょう。
どうしたのかしらねぇ、どーもどーもワハハ失礼しました、と話を再開したら今度は次女と彼の間に立ってじっと彼を見つめる(睨む?・笑)

次女は「場を和ませてくれようとしとのねぇ、ありがとうレオン~」なんて言ってましたが、私から見るとあれは明らかに違和感の表明でした。

次女はレオンを本当に可愛がってますから、レオンも次女のことは夫の次に好きだと思います。
結婚とか彼氏とかそういうことは分からないにしても、こいつはすぐいなくなるわけじゃない侵入者だ、と言う直感はレオンにあったのではないかと思います。

健気だ。
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by yuming0117 | 2015-09-20 17:37 | レオン | Comments(0)

誰?


ペットや、たまには我が子も毎日呼んでる間に呼び名がヘンな風に変化してしまうことってありません?
私だけ?(笑)

子供のころ、妹が可愛がっていたぬいぐるみは、もともとスカンキーと言う名前だったのが(白黒でスカンクのようだから、と母が付けた)どういう変遷を経てか、最後は“ギデちゃん”呼ばれていました(笑)

愛読しているブログ『ちわわん生活』のソニック君は、これも紆余曲折を経て、ボンちゃんとかボンスキーとか、ソニックはどこへ?な呼び名になったとか。
(そのことを書いた日記のリンクを張り付けようとしたのですが、どうもうまくいかないので興味のある方は下のほうの"ブログ内で検索"の欄にボンちゃんと入力してみてください)

レオンはお散歩デビューしたころ仲良くしてくれたグループにラブラドールのレオン君がいたので、犬友さんの間では"チビレオン"と呼ばれていました。
で、もう一つの愛読ブログ『The Cat Who・・・』というブログで、ちび猫ジェリーを飼い主さんがちびちゃん→つぶちゃんと呼んでいるという記事を読んで、レオンもつぶレオン~なんて呼んでいたらつぶりん、となって今ではツブリノ(笑)
基本的にはレオンと呼びますが、散歩から帰って060.gifツブリノツブルはかわいいな~ツブリツブリノが大好き~060.gifなんてでたらめな歌を歌いながら足を洗っいてると夫が「レオンが自分の名前が分からなくなるといけないからやめて」と言います。

            そんなおバカさんじゃないよね~(笑)
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抑え込まれ足に薬を塗られる、の図
最近ではお薬と言うとテーブル下に潜り込んでしまうので、薬品を塗布、と言っています(笑)
ようやくかさぶたになって、ホッ001.gif

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by yuming0117 | 2015-09-04 18:43 | レオン | Comments(0)

通院


後ろ足の指の股にできたポチッが、お薬を塗ってもなかなか治らないので病院に連れて行かれました。
僕は、7歳の時に肥満細胞腫と言う病気になって手術をしました。
この病気は、発見が遅れると内臓に転移したりしてなかなか厄介な病気らしいです。
それ以来、僕はちょっと皮膚にポチッとできただけですぐに病院に連れて行かれます。

今日も、あちこち触られたり指を広げられてぐりぐりされたりとても嫌でした。

でも、どこも悪いところはなかったようで飼い主たちは良かった良かったと言っていました。
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帰りに和田堀公園でも連れてってもらえるかとちょっと期待しましたが、雨が降ってきたのでそのまま家に帰りました。
がっかり。今日はいいことなかったです。

そんなこんなで、車の中でちょっと不機嫌になってるところを写真に撮られました。
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by yuming0117 | 2015-09-02 20:47 | レオン | Comments(0)

犬ごはん教室


レオンは子犬のころから全く市販のドッグフードを食べなくて、仕方なく手作りごはんになりました。
最初は、16歳まで生きた夫の実家のファイちゃん(本名ファイネス)が食べていたという、ささみ(たまに豚肉)とキャベツとちくわの煮たのを真似していましたが、それでも食べたり食べなかったりで、本を買ってみたり手作りごはんにしている方のサイトを見にいってみたり結構苦労しました。
ご飯がほんとに楽しみらしいとか、食べ物を見せると大喜びするとか、そんワンちゃんは羨ましかったなぁ。
結果、お肉と淡色野菜、緑黄色野菜をオリーブオイルで炒めたものを一番残さず食べるとわかりそれが続きました。
でも年は取るし肥満細胞腫の手術もしたしでもうちょっと体に良い調理方法はないものかと思いましたが、相変わらずの好き嫌い犬で、どうしたもんかと悩んでいました。

犬ごはん作り始めのころ、KItchen Dog という犬の手作りごはんを販売しているお店を見つけて、そこでおやつのクッキーとか犬用サプリとか買っていましたが、去年一年社長さん南村友紀さんが開いている犬のごはん教室に通いました。
そのベーシックコースのほかに、自分が興味あるメニューやテーマ(腎臓病を防ぐとか関節炎にいいメニューとか)を選んで参加できるシングルショットと言うコースがあって、今日はそこへ行ってきました。
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これで何ができるかな?
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ラム肉と野菜とカッテージチーズのゼリー寄せでした。

手作りに変えてからも、生野菜は食べないとか茹で肉は残すとか色々手のかかったレオンですが、何故かここで作って持ち帰ったご飯はそれらのものが入っていても完食、あれこれ真似しているうちに生野菜も茹で肉も食べるようになりました。

人によっては、たかが犬のためにと憤慨なさるかもしれませんが、縁あってうちに来て家族になった以上は健康に楽しく過ごさせてやりたいと思っています。

こんなふうに、レオンをバカ可愛がりしている我が家ですが、今日雑談の中で南村先生がおっしゃった言葉が胸に刺さりました。

『犬ってえらいよね~。ある日突然変な人がやってきて、知らないところに連れてこられて、可愛い可愛いとかしつこくされて、言うこと聞きなさいとかこれ食べなさいとか言われて、犬によっては別の犬と仲良くしろとかお兄ちゃんなんだからとか言われて、迷惑だよね。
でも、ちゃんと慣れてなついて人間の言葉も分かるようになって、ほんとえらいよね~。
本当はどう思ってるのか分からないよね~。で、きっと分かってるのよ、この人間は今は可愛い可愛いとか言ってるけど、自分がいなくなった後にはほかの犬にもそういうんだよって。人間より全然頭がいいのかも。』

確かに。
で、その話を聞いて、ほろほろと涙を流すうちのダンナって言うのも、よくよくだと思いますが(笑)

でもほんとに、人間はあらゆるものにもっと謙虚になって、相手のことを真剣に考えなくてはいけません。
地球は人間だけのものではないのです。
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by yuming0117 | 2015-08-19 23:02 | レオン | Comments(0)

犬ごはん


今年の3月から犬のごはんの講座に通っています。

そもそも、レオンが全くドッグフードを食べなかったというところから始まった手作り犬ごはん。
あちこちサイトを見て回るうちに南村友紀さんの本に行き当たり。
彼女のお店 kitchen dog でおやつや生肉などを買うようになり、その南村さんが開いている犬の手作りごはんの講座に参加してみようかと思ったわけです。

今月のテーマは、酵素が大事、です。
酵素は最近ずいぶん注目されています。
確かに、犬も人間も、酵素がなければ健康になれません。
それも、サプリメントじゃなくて食べ物から摂りましょう。
サプリメントは加熱して作るので、限られた酵素しか摂れません。

<犬ごはんの作り方>
鶏胸肉の皮を熱してその脂でお肉を焼きます。
そこへ、お水に昆布を一晩漬けて作った昆布水を注ぎ、サイコロ状に切った冬瓜を入れて、冬瓜が柔らかくなるまで煮ます。
キャベツ、人参、水菜は生のままフードプロセッサーで超微塵にし、すりおろした梨と、同じように粉々にした煮干しと合わせます。
茹で上がった鶏肉も細かく切って、全部混ぜ合わせ、グリーンナッツオイルと卵の殻から作ったカルシウムを加えて最後に生馬肉をトッピングして出来上がり。
酵素たっぷりですよん。
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見かけはイマイチ(^-^;

レオンは普段食べつけていないものはあまり喜んで食べないのですが、何故かこの犬のごはん教室で作ってきたものは食べます。
不審そうにクンクンしてますけど、結局は完食します。
苦手なフルーツが入っていても食べます。

何故なんでしょうか。ちょっと嫉妬(笑)
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今日もペロリン
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by yuming0117 | 2014-09-10 21:36 | レオン | Comments(0)

ひとまずホッ


おかげさまで、レオンの目の白ポチはステロイドの点眼剤でほぼ見えなくなりました。
今日、動物病院で診ていただいたところ、潰瘍は修復しているのでもう大丈夫でしょうとの事でした。

治っていないので眼科専門の病院を紹介しましょう、と言われたどうしようかと思っていました。
(同じ区内に動物眼科界では一番と言われる先生がいらっしゃるそうです)

エリザベスカラーも、点眼直後とお散歩の時以外はしなくてもいいそうです。

“点眼”という言葉も覚えてしまい、私が夫に『点眼するから抱っこして』と言うとテーブルの下に逃げ込むほど嫌いな目薬はステロイドなので急には止められず、量を減らしながらしばらくは続くのが残念OrZ

体質的なものなのでまたできるかもしれないけど、その時はその時で対処するしかない。

手術せずに済んでやれやれです。こちらの病院へ連れてきて良かった。
セカンドオピニオンは大事だとつくづく思いました。
そして、どうしても不安なときには、自分の心の声に従ってみるものなのかな、とも。
素人だから、いつもばっちりというわけにはいかないのかもしれないですが。
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よかったね053.gif
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by yuming0117 | 2013-09-19 21:44 | レオン | Comments(0)

犬生初


角膜に傷をつけてしまって、犬生初のエリザベスカラー着けてます。
かなり凹んでます。
早く治るといいね。
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by yuming0117 | 2013-08-30 01:05 | レオン | Comments(0)

ポチ、ドキッ


レオンのお尻にポチッとできものができた。

先週月曜日(18日)『これ、なんだと思う?』とレオンをナデナデしてた夫から呼ばれて見てみると確かにできものが。
よくあるのう胞(毛穴が炎症を起こしてできるニキビのようなもの)ではないみたいだ。
夫婦でドキッ。

レオンは去年肥満細胞腫の手術をしたこともあり、月に一回触診してもらいに病院に通っている。
人間の癌と同じで早期発見早期手術が大事だからだ。
3月も15日に行き、異常ナシと言われたばかりだった。
その時見落としたのか、いやいや『ずい分丁寧に診てくれたよ』と連れて行った夫も言っていたではないか。

それから一週間も経っていないんだから、そんな短い間に触れるほど大きくならない、もしそうでもまだまだ早期だ、でもたちの悪いものだったら早期でも大変だ、といろんなことが頭の中を駆け巡る。

とりあえず、家でごたごた言っていても始まらないので、翌日病院へ連れて行く。
先ずは夫が行き、『一応針刺して検査してみることになった』と連絡が入る。
『20分くらいで結果が出るらしいから近所を一回りして来るよ、ママも来る?』と言われ病院の前で待ち合わせることに。

担当の先生は、良く言えば慎重悪く言えば悪いことばかり言う、女の先生だった。
肥満細胞腫を見つけてくれたのはこの先生で、彼女がネガティブな性格で検査しましょうと言ってくれたから早く見つかったのだと最初は感謝したけれど、その後手術の痕の糸のしこりをもしかしたら再発かもしれないと言って散々私たちを振り回してくれた先生だ。
どう考えても、手術して何週間も経ってないのに1mm以上の腫瘍ができるとは思えないのに。
おまけに、針穿刺をした時『入った、って手ごたえがあったんですよね』とガッツポーズでもせんばかりに嬉しそうだったので(でも入ってなかった)獣医としての腕はいいのかもしれないけど、人間としてどうなの?と私は思っている。

で、その先生が『採取の結果、細胞は見つかりませんでした、でも既往歴があるので安心はできないんですよね、で、もう一回もっと太い針を刺して採取します』と言う。
そう言われればそれもそうだけど・・・と思うけど、もし本当にそうなら見逃したら大変だと思うのが飼い主の心情、ではお願いします、と言うことになり、太い針を二度も刺されるレオン。
基本的にレオンは注射は嫌がらない犬でいつもいい子いい子と言われるけれどさすがに、太い針の二度目は痛かったのか腹が立ったのか、鳴いて嫌がった。
血も一杯出たしね。
再び20分ほど待って結果、肥満細胞は出ませんでした、と。
しかし、まだそれでも安心はできませんと言う。
院長とも相談の結果、更に確実に安心するためには、ここの部分を切り取って検査に出そうと言うことになりました。
それで何も出なかったとなれば安心です、と。
普通に考えたら、ここで、それは必要ないでしょう、二度も検査して何も出なかったんだから、と思うものなのだが、この時点で飼い主の頭は普通ではなかったのか、説明を聞いて夫婦して検査してもらうことにしてしまったのだった。

それでも、とにかくレオンは以前麻酔でけいれんを起こしたことがあるのでそれが心配、それは大丈夫なのか、と何度も確認する。
もちろん、いつでもネガティブな先生は安心させるようなことは言わず、もしもの時のために吸入器や血圧を上げる薬も万全の準備をしますとのこと。
そう言われると、その心配もあるんだ、と益々不安になる飼い主。
そのためにも腎臓と肝臓を検査しますと言われ、もう一回血液採取。
血を採ったところから黴菌が入るといけないから抗生剤を注射しておきましょうと言われ、レオン本日6回目の針刺しされて帰宅。

早い方がいいと言うことで、手術は翌々日になった。

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by yuming0117 | 2013-03-24 23:38 | レオン | Comments(0)

今日のレオンさん


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のーびのーび

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庭に猫が歩いていないか見張ってます、の図

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おとーさん、買いものについてってあげましょうか

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まさか一人で行くの?がーん、の図
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by yuming0117 | 2013-03-10 15:53 | レオン | Comments(0)